令和6年11月29日、公式ブログにて「「本タジー」という言葉に対する名興文庫の見解」を公開しました。
下記記事にて、「本タジー」という言葉は名興文庫の営業の妨害行為として判断する、とお伝えしました。
令和7年3月10日、公式ブログにて「『ダークスレイヤーの帰還』に対する中傷投稿について」を公開しました。
下記記事にて、名興文庫は、「本タジー」という言葉は堅洲斗支夜が提唱する「本格ファンタジー」を排除するキャンセルカルチャーと認識する、とお伝えしました。
令和7年3月23日午前10時51分、「本タジーズ」について下記投稿を観測しました。
下記投稿にて、「本タジーズ」は〝堅洲の取り巻きもしくはイエスマン〟を指すと明確になりました。

名興文庫は数多くの誹謗中傷を受けており、現在18アカウントの開示が認められています。開示対象のアカウントの一部は誹謗中傷を継続しており、「本タジー」を使用している投稿も観測しています。
観測している投稿についてはnote「観測投稿」で公開しています。
日々投稿を観測している中で、「本タジー」の派生として「本タジーズ」という言葉が出現しました。
「本タジー」の末尾に「ズ」がついている言葉であることから、「本タジー」の複数形の意味合いで使用されていると推測されます。事実、「本タジーズ」という言葉は侮蔑の表現と共に使用されています。
名興文庫は、令和5年8月1日より堅洲斗支夜を相談役に招き、堅洲斗支夜の作品『ダークスレイヤーの帰還』を日本における本格ファンタジー作品と位置付けています。これら決定は、名興文庫の代表である尼宮乙桜が行っています。
上記投稿にある〝堅洲の取り巻きもしくはイエスマン〟に名興文庫が含まれる、と推測するのは容易です。同時に、尼宮乙桜が、堅洲斗支夜の相談役就任を決定し、『ダークスレイヤーの帰還』を名興文庫の公式コンテンツ・新規IPに採用したことから、尼宮乙桜が〝堅洲の取り巻きもしくはイエスマン〟に含まれるのは自然に連想できます。
名興文庫と尼宮乙桜が「本タジーズ」に含まれるのは明白であり、「本タジーズ」は「本タジー」の派生の言葉であるのは容易に推測できるため、「本タジー」と「本タジーズ」の言葉を使用した侮辱発言は、名興文庫の営業の妨害行為として判断するのは適切です。
名興文庫は、開示対象者が、名興文庫や堅洲斗支夜を誹謗中傷する際に「本タジー」や「本タジーズ」、それに類する派生言葉を使用した場合、発言の意図を確認する予定で準備を進めています。もし侮辱の意味合いで使用していた場合、然るべき対応をする考えです。
以上